ホーム > 翻訳言語 > 英語

英語翻訳

1-StopJapanの英語翻訳サービス(日英翻訳、英日翻訳)についてご紹介します。
英語翻訳のお見積もりは、こちらよりお問い合わせください。

英語

英語話者

372,000,000名

英語を公用語としている国

  • アメリカ アメリカ
  • イギリス イギリス
  • カナダ カナダ
  • インド インド
  • オーストラリア オーストラリア
  • ニュージーランド ニュージーランド
  • シンガポール シンガポール
  • フィリピン フィリピン
  • ホンコン ホンコン
  • ケニア ケニア
  • パキスタン パキスタン
  • 南アフリカ共和国 南アフリカ共和国
  • ナイジェリア ナイジェリア
  • スリランカ スリランカ
  • ガーナ ガーナ
  • グァム グァム
  • ジャマイカ ジャマイカ
  • ウガンダ ウガンダ
  • フィジー フィジー
  • ザンビア ザンビア
  • カメルーン カメルーン
  • ルワンダ など ルワンダ など

英語について

英語は現在、世界共通語(リンガフランカ)として位置付けられています。イギリス、アメリカをはじめとして、オーストラリア、ニュージーランド、カナダなどでも使用されている公用語であり、母語話者の多さは中国語に次ぐほどです。他の国や地域でも公用語あるいは第2言語として位置づけられており、統計すると話者の総人口は世界人口の約7分の1を占めています。 その起源をたどると、インド=ヨーロッパ語族のゲルマン語派に属し、ドイツ語、オランダ語などとともに 西ゲルマン語族を形成しています。古代英語は移民者たちによって伝播していき、各地域における英語の修辞技法も多種多様になっていきました。
ビジネスでも日常でも、世界への情報発信には英語が必須となっています。グローバル研究の報告書は英文で記述しなければなりませんし、国際化が進むビジネスシーンでも英語の需要はどんどん高くなっています。世界共通語である英語はそれだけ使用されるシーンが多く、企業が世界へ踏み出すには英語から多言語へ、もしくは多言語から英語への翻訳やローカライズが必要不可欠となってきています。

1-StopJapanの英日・日英翻訳の強み

1-StopJapanでは世界中に英日および日英のネイティブ翻訳者を抱えており、読者に合った翻訳やローカライズを提供するためのクライアントとの綿密なコミュニケーションを怠りません。お客様が見据える市場や顧客、潜在顧客を正しく把握し、適した語彙、表現、修辞技法や文体を選択できるようお客様カスタマイズサービスもご提供しております。弊社では外国語に精通したネイティブが母国語へと翻訳するようにしており、翻訳者以外にも、日本語でよく見られる微妙な表現や語感を逃さないようチェックする実力を持った校正者やQAも重要な役割を果たします。さらに、DTPについても、日本語の文体は非常に複雑なレイアウトと入力方式を持っているため、納品前の翻訳レイアウト最終確認は関連知識の豊富なDTP専門家が行います。 これら徹底した品質管理システムを通して文書の細かい部分まで高い品質を保証することができます。 弊社は、日英翻訳・英日翻訳をはじめ、必ずお客様にご満足いただける翻訳サービスのご提供をお約束します。

英語翻訳の分野

一般的な翻訳はもちろんのこと、大事なビジネスの契約書翻訳や法律、医学、ITなどの多様な専門分野に対応しています。
英語翻訳に関して依頼の多い翻訳分野は下記の通りです。

  1. 1 日本語から英語への翻訳の中で依頼が多い分野の順位
    1. 1位医療
    2. 2位各種ビジネス文書
    3. 3位IT・各種証明書
  2. 2 英語から日本語への翻訳の中で依頼が多い分野の順位
    1. 1位各種ビジネス文書
    2. 2位医療・観光
    3. 3位IT・産業
  • 無料で簡単!

    翻訳文書の分野や言語、分量によって料金が異なりますので、
    無料お見積もりフォームからお問い合わせください。

    無料お見積もり

    お見積もりフォームの入力が難しい方は、
    お電話やメールからもお問い合わせいただけます。

  • 03-4405-6979

    お問い合わせフォーム
    • ※メールやフォームからのお問い合わせは24時間受付中!
    • ※お電話のお問い合わせは9:00~18:00まで(土日祝休)
    • ※よくあるご質問はこちらからご覧ください。
  • 無料お見積り
  • 最大40%割引 キャンペーンはこちら
  • 1-STOPの強み
  • 翻訳実績
  • 翻訳分野
  • 翻訳言語
  • 1-STOP BLOG
  • 公式Twitter
  • 公式Facebook
  • お知らせ
  • よくあるご質問
  • 採用情報
TOP